スモーキングガン〜決定的証拠〜第一話ネタバレ感想とあらすじ! - 片っ端からトレンド発信

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スモーキングガン〜決定的証拠〜第一話ネタバレ感想とあらすじ!

smoking gun決定的証拠の第一話のストーリー

あらすじとストーリー(ネタバレ注意)


香取慎吾演じる流田縁は、普段はグータラでズボラ。

整理整頓もしないでデスクも散らかったまま。

しかし、科捜研技官としての腕はピカイチでかつては科捜研に在籍しエースとだった。
しかしあることから現在は民間の科捜研に所属することになった。

物語は2011年のとある教会出の話から始まる。

流田縁は、倉科カナ演じる永友エミリにスターチスと紫のアネモネの花束を捧げてプロポーズした。

しかし、そこで記憶は途絶え、数日後、なぜか傷だらけの流田縁は暗闇の中で目を覚ました。

そして流田縁の視界に入ってきたのは、倒れているエミリの姿だった。

流田縁は何がなんだか理解できずにいるとそこに、刑事たちが飛び込んできた。



2014年の満員のエレベーターでの話。

西内まりや演じる石巻桜子が痴漢に遭った。エレベーターの扉が開くと同時に石巻桜子は隣に立っていた菊池均也演じる鹿戸澄夫の腕をつかみ「痴漢だ」と叫んだ。

鹿戸澄夫は無実を訴えたが駆けつけた警備員に連れて行かれそうに…。

そこに、謎の男が現れ、「無実なら証明する」と告げて名刺を差し出した。

その謎の男こそ流田縁だった。

縁は『千代田科学捜査研究所』という民間の科捜研で働いている。

なんとかして無実を証明したい鹿戸澄夫に依頼され、流田縁は桜子のスカートに残された指紋から無実を証明し、真犯人も突き止めた。

しかし、その後報酬を払わないまま鹿戸澄夫が、消えてしまう。

流田縁は、報酬をもらえなかったことを千代田科学捜査研究所の豪快な姉御肌でチームをまとめる所長の鈴木保奈美演じる千代田真紀に怒られてしまう。

その後科捜研調査員としての縁の実力を目の当たりにした石巻桜子は「父が亡くなった火事の原因を突き止めて欲しい」と流田縁たち科捜研に依頼することになった。


ドラマ撮影での香取コメント

「今までは個性的な役が多かったが、今回はスーツを着て見た目はビシッとしてカッコいい。また、ちょっと三枚目の部分があったりととにかく新鮮。」

「科捜研の仲間たち都の撮影は心地よい。みなさんカッコいいので撮影中見とれています。このドラマは、痛快だったり謎めいたりと、自分でもワクワクドキドキしていので、縁の決めセリフを待ちながら毎週ワクワクしてください」



第一話感想

香取慎吾が科捜研というところに若干違和感あるのもそれは今までの役が本当に個性的な役ばかりだったからだろう。

ただ、スカートの指紋から犯人割り出すって…なんか新鮮味がないな。何をいまさら…と思う。

今2014年だよ?もっと現代的な科学捜査あるでしょ。

キャラクターに重きを置いてるのはわかるけど、犯人捜しや科学捜査も重要なファクターなんだからいつまでも昭和の刑事ドラマみたいなことはやめてほしいと思った。

そうじゃなきゃ別に科捜研じゃなくてよくね?ってなる。

狙いが本格ミステリーじゃないから仕方ねぇだろと言われればそれまでなんだけど、なんだかなぁ。

グータラ部下を姉御肌の所長が怒るシーンとかもテンプレ通りというか…俺がひねくれてるだけかな。

もっとこう…あるでしょ。

香取慎吾は演技派ってわけじゃないんだからそこは脚本助けてやらんと…と思ってしまった。

ただ、香取慎吾はやっと普通の役できてよかったなと思う。

両さんの時は見ていて辛かった。映画はもっと辛かった。

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