AKBのドラフトメンバー(候補生)たちが怒られる理由〜合格への道〜 - 片っ端からトレンド発信

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AKBのドラフトメンバー(候補生)たちが怒られる理由〜合格への道〜

AKB48が11月10日に開く『AKB48グループ ドラフト会議』のために、その候補となっているドラフトメンバーたちが、都内スタジオでボイストレーニングとダンスレッスンを行いました。

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レッスン中、候補生から次第に笑顔が消えていきました。

体が動かず、口が開かない候補生たちに講師の口からはダメ出しの連発

「学芸会レベル」、「印象に残る子は誰もいない」、「このままじゃ誰も指名されない」…。課題曲の「会いたかった」の振り付けが覚えられない候補生は「覚える気がないなら、来なきゃいいんだよ」と一喝されたそうです。

レッスンでは思う通りに声が出せない者、身動きがとれなくなる者、涙を流す者など、候補者達もさまざま。

チームで活躍するため、レッスンが進むにつれて候補者らの目の色が変わっていったそうですが、はたして…。


-------------コメント-----------------

まぁ芸能界は厳しいところですから…鬼のようなレッスンは当たり前ですよね。
ジャニーズなんかもっと厳しそうです。

AKBにいる人って幼少期からダンスとか歌とかをやっていた人が少ないですよね…そのぶんプロ意識と技術を急ピッチで教え込む必要があるのでしょう。

ネットではAKB自体が学芸会レベルだから仕方ない…なんて言われてますが、本人たちは必死で頑張っています。

若いうちのキラメキっていうんですかね。なんかいいです。頑張ってください!

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